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2012年02月06日
照明制御システムが日経産業新聞1面に掲載されました!
お知らせが遅くなってしまいましたが・・・
弊社が開発した、照明制御システムU-TELASが、1月30日付の日経産業新聞に掲載されました!
「内田洋行がソフト 照明の省エネ設定、簡単に LED300個 変更3時間」
という見出しで、システムは、時間帯によって明るさをきめ細かに設定できる弊社のLED照明照明「Ubiqlight」向けであり、LED導入時の図面データに上書きすれば、300個の照明の場合、約3時間で設定を変更できる、という機能が紹介されています。
また、長期化する電力不足に対して、オフィスを省エネ化したい需要を取り込む、と記されています。
詳細は、ぜひ本紙をご覧いただくか、お問い合わせフォームからご連絡ください。
さて、それに関連して・・・
照明の節電のために、LED照明の導入が進んでいます。
導入しただけでももちろん節電効果はありますが、せっかくLEDに変更したのなら、その特性を活かして、より効果的な活用をしましょう。
LED照明制御システムU-TELASは、ブラウザ上で動くシステムで、誰でも簡単にアクセスし、照明をコントロールすることができます。
離席するときに自分の席の近くを消したり、昼休みは会議室の照明が自動で消えるようにスケジュールを設定したり。
U-TELASの操作の様子は、YouTubeでも公開しています。
ON/OFFだけではなくて、場の用途に合わせて、照明の色や明るさを変更することも可能です。
天気の良い日は窓際の座席だけ少し照度を下げたり、リラックスしたいアイディア出しのミーティングでは暖かい色にしたり。
LED照明のメリットをフル活用すれば、大幅な節電はもちろんのこと、仕事の生産性や効率アップにもつながることができます。
ぜひ当社まで、ご相談ください!
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